新着情報

【新規FP相談 申込み休止のお知らせ】

平素よりエフピーエイト(ライフプラン向上委員会)をご利用いただき、
誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大による政府の緊急事態宣言の延長を受けて
下記の期間まで、新規FP相談申込みを休止とさせて頂きます。

●新規FP相談申込みを休止期間は・・・

2020年5月7日〜緊急事態宣言の解除まで

上記の期間は、4月からの新年度に入り例年ゴールデンウイークなどに
ご家族でライフプラン相談にお越しいただける方が多く
お客様には大変なご不便ご迷惑をお掛けしますが、
政府の緊急事態宣言延長への協力のため、
ご理解の程、何卒よろしくお願いいたします。

※上記期間以降のFP相談の申込みは受付けておりますので
お申込みに関しては下記のサイトよりお申込みくださいませ。

コンサルティングのお申込み

エフピーエイト
代表 春田孝二

【臨時休業のお知らせ】

平素よりエフピーエイト(ライフプラン向上委員会)をご利用いただき、
誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大による政府の緊急事態宣言を受けて
下記の期間まで、臨時休業とさせて頂きます。

●休業期間は・・・

2020年4月17日(金)〜5月6日(水)

上記の期間は、4月からの新年度に入り例年ゴールデンウイークなどに
ご家族でライフプラン相談にお越しいただける方が多く
お客様には大変なご不便ご迷惑をお掛けしますが、
ご理解の程何卒よろしくお願いいたします。

※上記期間以降のFP相談の申込みは受付けておりますので
お申込みに関しては下記のサイトよりお申込みくださいませ。
コンサルティングのお申込み

エフピーエイト
代表 春田孝二

愛知県も明日4/10(金)に、県として独自に「緊急事態宣言」を発出されます。

コロナウイルスの拡大は大変なことになっていますね。

法律に基づく政府の「緊急事態宣言」の効力は5月6日までとなりますので

それに伴い、5月6日まで下記の対応をとされて頂きたいと思います。

①原則、Web面談やTel面談でのFP面談を実施(5月6日まで対応)

②面談日程の延期、変更(5月7日以降に)

③ご希望であれば、5月6日 まででも対面でのFP面談を実施

新型コロナウイルスに対する弊社の取り組みをご理解の上

<今後の対応>

●2020/5/6まで・・・

すでに5月6日までに面談予約されている方は原則、

①Web(Tel)面談 や ②面談日程の延期

にて対応させて頂けますと助かります。

●2020/5/7以降・・・

FP面談は原則、対面式で実施させて頂きます。

 

注)この対応は感染状況や政府(厚生労働省)の見解に応じて随時変更させて頂く場合がございます。

大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力を頂けると助かります。

上記の件で確認したい点やご不明な点な点があれば、

いつでも気軽にご連絡くださいませ。

【新型コロナウイルス対策】

エフピーエイト  担当:春田孝二

名古屋市東区葵1-25-1 ニッシンビル911

TEL:052-932-1071

⭐新型コロナウイルスに対する弊社の取り組み⭐
コロナ感染拡大はまだまだ収まらない状況です。当社では従来より、空気清浄機や加湿器などの対策を行っていますが、
新型コロナウイルス感染症の拡がりの懸念を受けて、さらに徹底した対策を行い、
今後も安全なFP面談オフィスの運営に取り組んでいきたいと思います。

◼弊社・スタッフの取り組み

・起床時の検温
・面談前後のうがい、手洗い(アルコール消毒)
・面談時はマスク着用
・次亜塩素酸水(除菌モーリス)※による面談前後の空気清浄
・次亜塩素酸水(除菌モーリス)※を用いデスク等のふき掃除
・面談時以外の窓は常時開放
・加湿器と空気清浄機の常時稼働

※厚生労働省の案内では、手すり・ドアノブなど身近な物の消毒には、アルコールよりも、
次亜塩素酸が有効との情報もあり、次亜塩素酸水(除菌モーリス)を使用してオフィス消毒に務めます。
(※参照:厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000614437.pdf

◼FP面談者様へのお願い

これまで弊社ではFP面談をお客様の判断にお任せして参りましたが、面談スペースは
他のお客様も使用しますので、今後は厚生労働省のガイドラインに沿ってご対応させて頂きます。

①以下の症状がある方はFP面談をお控え頂けると助かります。
・風邪の症状など体調不調
・37.5℃以上の発熱
・強いだるさ(倦怠感)
・息苦しさ(呼吸困難)
・味覚、嗅覚、聴覚等五感の障害 など

②ご来店前の検温をお願いいたします。
・少しでも上記①のある方は検温をお願い致します。
・急な体調不良などの心配がある方は、当オフィスで検温いたします。
・37.5℃以上の発熱がある場合は【面談不可】の協力をお願い致します。

③ご来店時・退所時のアルコール消毒
・大変お手数をおかけしますが【アルコール消毒】の協力をお願いいたします。

④体調不良による面談日程変更について
・ご連絡を頂ければ日程変更など柔軟に対応致しますので、気軽にお申し出くださいませ。
この対応は感染状況や政府(厚生労働省)の見解に応じて随時変更させて頂く場合がございます。

大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力を頂けると助かります。

【新型コロナウイルス対策  担当:春田孝二】
愛知県名古屋市東区葵1-25-1 ニッシンビル911
TEL:052-932-1071

”3つの経済ショック” と ”3つのストップ対策”について

毎日コロナウイルス一色で本当に大変な時期をお過ごしと思います。
皆様は、体調など崩されていませんでしょうか?

さて、

コロナ対策および経済対策として、各国の政府・中央銀行は、
新型コロナウイルスがもたらす医療・経済・金融市場の様々な危機に
必要な対策をとり始めています。(新型コロナ対策総動員※1です。)

<新型コロナ対策総動員※1 計画(予定)2020/3/15>

●政府
・米国 : 最大5兆円超で検査や治療体制を強化
・英国 : 4兆円規模の経済対策
・ドイツ : 企業に無制限の信用供与
・イタリア: 最大3兆円で企業支援や医療体制の拡充
・日本 : 4月に緊急経済対策とりまとめ(減税など)

●中央銀行
・FRB : 追加大幅利下げ(ゼロ金利政策導入検討)
・ECB : 約1.4兆円の資産を追加購入
・英中銀: 0.5%緊急利下げ
・日銀 : 社債、CP購入拡大を検討

上記を総動員してコロナショックや経済ショック※2をやわらげ、回復に意欲を見せています。

●そして、今後の金融市場の見通しとしては・・・?

世界各国の政策※1対応はおおむね”満額回答”に近いものがあります。
このような政策は一定の期間後のはそれなりの効果を表すと思いますが、
金融市場には、中期的な目線でみる投資家ばかりでなく、
短期目線で動く投資家も多くいます。

そのため、
感染拡大のピークアウトまで、経済・金融市場の変動し続けると考えます。

<3つの経済ショック※2>
経済ショックは下記の3つのショックがあります。

・需要ショック
増税等によって消費や設備投資が減少し経済が低迷すること。

・供給ショック
工場や店舗などの供給能力の毀損によって経済が低迷すること。

・金融ショック
金融機関の破綻等によって経済が低迷すること。
不良債権問題が表面に出てくる

今回のショックは・・・・

新型コロナウイルスの感染拡大によって中国工場の生産能力低下、
供給網や交通網の遮断、小売り店舗やイベントの一部閉鎖などが起こったことから、供給ショック!

そもそも、

中央銀行による利下げは需要ショックに対処する金融政策なので、
FRBが緊急利下げを行ったところで感染拡大を抑制できるわけではない
(利下げをしても供給能力は回復しない)

なので、利下げしてもマーケットが売りで反応しても不思議では無いということです。

<今後警戒すべきは・・・・>

コロナ・ショックが供給ショックだけでなく、
「需要ショックや金融ショック」まで発展するリスクと考える。

新型コロナウイルスの感染拡大を警戒して

個人が消費を抑制するだけでなく、企業も設備投資を控えるようになれば、
コロナショックは「供給ショック⇒需要ショック」に変化してしまいます。

さらに、

中小企業を中心に資金繰りが厳しくなれば不良債権が増加、
金融機関の経営も圧迫される。

そして、

不良債権により資金調達環境が全般的に悪化すれば、
金融ショックに発展する。

最悪のシナリオである3つの経済ショックの同時進行に備えて

各国の政府・中央銀行は、新型コロナ対策総動員※1して
「供給ショック⇒需要ショック」に変化するのを抑えられるように
対応しようとしています。

ただ、今後、株価が反転に向かうためには・・・・・

<3つのストップが必要なのではないしょうか?!?!>

(1)感染拡大ストップ
新型コロナウイルスの感染拡大が止まる、

(2)マネー流出ストップ
金融市場の資金流出が止まる、
通常の状況であれば、株が下がるときは安全資産といわれる
「債券や金」がかわれるのだが、、、、
今は、債券も金も値下がりして、現金化に動いており、
すべての市場から資金が流出している。

(3)負のマインドストップ
景気悪化懸念が止まる、

世界の経済・中央銀行に3つのストップに有効な対策を期待したい!
また、今後も追加の対策がでてくるかどうかに注意深く確認していきたい!

では、

●足元のパニック相場における投資のアドバイスとして!

・「落ちてくるナイフはつかむな!」の投資格言通り
過度なリスクテイクや投げ売りは避け、時間を味方につけた投資をオススメしたいです!

・ “すぐに”パニックが沈静化すると「ここが底値」と決めつけ、
投資可能金額の大半を一括投資するなど、
現時点で過度なリスクをとることは避けたい。

・一方で、足元のパニック相場に翻弄され、保有資産を投げ売りをすることなども避けたい。

●冒頭に書いたように感染対策や経済対策 が続々と・・・・
3つリスクをストップできるように、そして3つの経済ショックを和らげるために
「感染対策や経済対策(新型コロナ対策総動員※1)」が各国から続々と出てきます。

金融市場には、中期的な目線でみる投資家ばかりでなく、
短期目線で動く投資家も多くいますが、

我々は、中長期の視点で、長期分散分散を活用した積立投資(リバランス実施)などを
しっかり検討、実行していきたいところですね。

そして、忘れてならないのは

運用の大原則は、、、中長期でみれば経済は発展していくということです。
そして、皆様の資産運用は、長期分散投資を実行しながら、
その経済そのものに投資しているということを忘れないようにしたいものですね。

以上、参考にして頂ければ幸いです。

今後の対応にどうしたらよいかご不安もあると思いますので、
ご不明な点や確認したい点があれば、いつでも気軽にご連絡くださいね。

エフピーエイト
春田孝二

名古屋専門家相談室

名古屋専門家相談室では、名古屋で活躍の各専門分野のエキスパートが、専門知識を活かして、皆様のご相談に乗ります。あらゆるの専門家がおりますので、皆様のビジネス、生活全般についてのアドバイス、ご相談が可能です。

・弁護士
・税理士
・司法書士
・土地家屋調査士
・社会保険労務士
・行政書士
ファイナンシャルプランナー

初回のご相談は無料です。是非、ご活用下さい。

また、タイムリーな専門情報も発信し、不定期に相談会などのイベントも開催します。ご期待下さい。

「お客様の声」を更新致しました。
https://fp-8.com/voice/

●お客様の喜びの声を聞くほど、私の仕事に「情熱やりがい」を与えてくれるものはありません。

●あなた様にとってはささいなことでも、わたしにとっては本当にうれしいのです。

エフピーエイトをご利用されたお客様の感想です。
質問1>「エフピーエイト」のサービスをご利用された感想を教えてください。
質問2>今後、「マネー相談」をお考えの方にメッセージをお願いします。

ぜひ、確認してみてくださいね。⇒https://fp-8.com/voice/

エフピーエイト
春田 孝二

住宅ローンの専門家として「中日新聞」の取材を受けました。

中日新聞「未来につなぐメッセージ~ライフプラン編~」の取材を受けました。

消費税増税を控えた住宅購入検討の際のポイントとは?というテーマで取材でした。

新聞 : 中日新聞 9面 20130706中日新聞_TASUKI_

掲載日 : 2013年7月6日(土)

テーマ : 消費税増税を控えた住宅購入検討の際のポイントとは?

人生最大の買い物であるマイホームをテーマに、買い時の見極めをどのように判断すればいいのか、住宅ローン分野のスペシャリストとしてのアドバイスを取材して頂きました。

ファイナンシャルプランー 
春田 孝二

読売新聞「マネーライフ2013~資産運用を考える~」の取材を受けました。

経済情勢が不安定で低金利時代だからこそ、お金の使い方、運用方法の知識を読者一人ひとりが持つべきというテーマで取材でした。

新聞 :  読売新聞 取材記事 20130627

掲載日 : 2013年6/27(木)

テーマ : ~資産運用を考える~

掲載箇所:経済8-9面 (2面見開き)

●アベノミクスの影響かどうかわからないが、最近は専門家として取材申し込みが多いです。

7月6日には「中日新聞~住宅購入について~」の取材が掲載されます。

また、7月1日には「リクルート」から取材あり。
稼げる資格を手に入れる本2013年下半期号に掲載予定。

取材テーマ:~人生の4大不安にどう備える?~

ファイナンシャルプランー 
春田 孝二

お金に関するフリーペーパー Million(ミリオン)専門家コラムの取材を受けました。
第7回 【特別編】資産運用と上手につきあうためには正しい知識と時間が大切
資産運用について興味のある人が増えていると聞きますが、以前と比べて資産運用について相談される方が増えています。